]> 東京都 展覧会 文化学園大学 2026.1.6 2026.3.3 私たちのまわりには、服飾以外にも生活の中で使用されるさまざまな染織品があり、それらは暮らしに彩りを与えています。本展では、壁や空間に掛けるタペストリーと、屋内やテントで敷くカーペットに注目し、世界各地の掛布と敷物を紹介します。また第2室では、2026年の干支にちなみ、馬の模様が描かれた衣服や乗馬服、鞍掛や袋など、馬に関係する染織品を集めます。

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東京都 神奈川県 演奏会 東海大学大学院芸術学研究科 2026.3.11 2026.3.11 曲目

F.クープラン:クラヴサン曲集第3巻第13組曲より〈ゆりの花ひらく〉〈葦〉

G.フォーレ:舟歌第2番ト長調作品41

C.ドビュッシー:版画

F.プーランク:ナゼルの夜会

 

出演

ピアノ:松原 彩花

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京都府 展覧会 京都精華大学 2026.2.27 2026.3.7 “water cooler conversation”
それは、オフィスの冷水機前で交わされる雑談のこと。
本企画では、京都を中心とした美術系大学5校から集まった8人の作家と運営メンバーが、作品や制作、展示空間そのものを通じた「対話」を試みます。作家や鑑賞者が、ゆるやかな関わり合いを通じて、偶発的な気づきや新しい表現を見つけ出すきっかけの場になることを目的として開催します。

主催:× SHAKE ART!

「× SHAKE ART」(かけるシェイクアート)とは
作家と人・場を繋ぐことを目標に、展示やイベントの企画運営を行う学生団体です。若手作家の活動を全力で後押しすると同時に、自らも展示をつくるプロデューサーやデザイナーとして、実践的な活動を行っています。

出展
要(成安造形大学)、木村健太郎(京都市立芸術大学)、谷口和津美(嵯峨美術短期大学)、松森弘明(京都芸術大学)、みずあねかじふ(成安造形大学)、momo(京都精華大学)、やたなつき(嵯峨美術大学)、莉山(京都精華大学)

運営・広報
池田吾子(京都精華大学)、サンガ―梨里(京都市立芸術大学)、藤内秋里(京都精華大学)、莉山(京都精華大学)

WS企画
渡叶多(京都精華大学)

空間設計
久保花音(京都市立芸術大学)、河野向日葵(京都市立芸術大学)、濱瀬貴文(京都精華大学)

記録撮影
日髙憲伸(京都芸術大学)、藤本一輝(京都芸術大学)

トークイベント
日程:2026年2月28日(土) 、3月7日(土)
時間:14:00~15:30

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東京都 展覧会 文化学園大学 2026.4.3 2026.6.22 【第1展示室】華やかなリボン装飾やリボンをモチーフとした柄、またスパングルや金属糸などの光る素材を使用した服や、キラキラと輝くような模様表現は、衣服や服飾小物を、さらにそれを着る人を魅力的に演出します。
本展では、ヨーロッパのイヴニング・ドレス、アジアやアフリカの民族衣装、日本の着物など、「キラキラ」と「リボン」の装飾や表現に注目し、その目的や意味を探ります。

【第2展示室】19世紀、開拓の地アメリカにおいて、労働者の丈夫な作業着として重宝されたデニムのジャケットやパンツ。それらは時代を経て男女ともにファッション・アイテムとして定着し、デザイナーたちがデニムの流行をリードする一方で希少なヴィンテージ・デニムが脚光を浴びています。
本展では、1940年代の貴重なデニムのジャケットや、デニムを使ったデザイナーの作品など、デニム誕生からの歴史を振り返ります。

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