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ご挨拶

F.クープラン:クラヴサン曲集第3巻第13組曲より〈ゆりの花ひらく〉〈葦〉
G.フォーレ:舟歌第2番ト長調作品41
C.ドビュッシー:版画
F.プーランク:ナゼルの夜会
ピアノ:松原 彩花
]]>主催:× SHAKE ART!
「× SHAKE ART」(かけるシェイクアート)とは
作家と人・場を繋ぐことを目標に、展示やイベントの企画運営を行う学生団体です。若手作家の活動を全力で後押しすると同時に、自らも展示をつくるプロデューサーやデザイナーとして、実践的な活動を行っています。
出展
要(成安造形大学)、木村健太郎(京都市立芸術大学)、谷口和津美(嵯峨美術短期大学)、松森弘明(京都芸術大学)、みずあねかじふ(成安造形大学)、momo(京都精華大学)、やたなつき(嵯峨美術大学)、莉山(京都精華大学)
運営・広報
池田吾子(京都精華大学)、サンガ―梨里(京都市立芸術大学)、藤内秋里(京都精華大学)、莉山(京都精華大学)
WS企画
渡叶多(京都精華大学)
空間設計
久保花音(京都市立芸術大学)、河野向日葵(京都市立芸術大学)、濱瀬貴文(京都精華大学)
記録撮影
日髙憲伸(京都芸術大学)、藤本一輝(京都芸術大学)
トークイベント
日程:2026年2月28日(土) 、3月7日(土)
時間:14:00~15:30
【第2展示室】19世紀、開拓の地アメリカにおいて、労働者の丈夫な作業着として重宝されたデニムのジャケットやパンツ。それらは時代を経て男女ともにファッション・アイテムとして定着し、デザイナーたちがデニムの流行をリードする一方で希少なヴィンテージ・デニムが脚光を浴びています。
本展では、1940年代の貴重なデニムのジャケットや、デニムを使ったデザイナーの作品など、デニム誕生からの歴史を振り返ります。